中津川市の注文住宅なら中津川産直住宅部会

トップページ>中津川産直住宅とは?

中津川産直住宅

中津川産直住宅中津川市は岐阜県の東端に位置し、東西と南北をつなぐ交通の要所として栄えてまいりました。文化や技術も各地からの高度なものが集積され、住宅建築の職人技術も「飛騨の匠」に総称される「岐阜県のブランド」として、最高レベルの職工がいまも健在であります。

加えて、木材では、日本の最高ブランドの位置づけである「木曽桧」「東濃桧」の「産地」であることから、【技術】・【材料】も融合した「日本で最高峰の産直住宅」の里であります。
岐阜県産直住宅協会の会長は中津川市長が務めており、官民一体となった取り組みを展開中です。

全てはお客様がお認め頂く優良住宅を供給することが我々の使命であり、これからも会員一同取り組みますので、宜しくお願い申し上げます。

活動の内容

活動の内容●岐阜県産直住宅協会からの情報をお客様への提案としてPR
●定期的な会員相互の情報交換によっての「優良住宅づくり」の取り組み
●県産材を使っての住宅においてお客様のご要望による「大黒柱」の贈呈
●中津川市ばかりでなく愛知県にもまたがる「川上から川下へ」の取り組み
(各種イベントなどへの参画)

近年では、名古屋城の本丸御殿の柱材なども中津川市から出しており、その実績は名実共であると、自負しております。